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夜道雪さん、今日は2輪館に来ております!
夜道雪さん、なんと電熱ウェアを知らなかった笑
なんと笑 バイクは最新のMVアグスタに乗っていながらも、電熱ウェアの存在は知らなかったそう笑
それはそれで何とも可愛らしいですが、中々です笑
夜道雪さんは北海道のツーリングも、スキーウェアを着こんでバッテリーをあげながらもガタガタ震えながらツーリングをしていた模様。これで、今度からはポカポカですね笑

2輪館の店員さんに真剣に電熱グローブの説明を聞く夜道雪さん
どうやら興味津々のご様子の夜道雪さん。そうですよね、真冬はもう電熱ウェアがありきの時代です。真冬も3時間以上バイク乗る人はもう必需品でしょうね。
管理人はヒートマスターの電熱ウェアと電熱グローブを愛用しています。2時間程度のツーリング?というかバイク移動であれば何とか電熱ウェアが無くても耐えられるでしょう。
しかし肝心なのはグローブ。どんなに優秀なウィンターグローブでも、2時間以上は手が厳しくなってきてしまいます。
正直な話、ジャケットとパンツの電熱は無くても大丈夫です。防寒性能の良いダウンジャケットにニット、ヒートテック、下半身はデニムにヒートテックのパッチ(ももひき)を履けば耐えられます。寒いですが…。
手だけはどうしても寒さには耐えられません!なので電熱グローブはこれからの時代はあった方が良いと思います。
そこで今回はRSタイチの電熱グローブのご紹介なのですが、一番利用しているユーザーは多いのでは無いでしょうか?価格もヒートマスターよりも控えめで¥17000とかだったと思います。
バッテリーで運用したい人は別途¥5000程度のバッテリーを購入する必要があります。
管理人はあのデザインがあまり好きではなかったのでヒートマスターを選びましたが、中には格好いい物もありました。
そして何より頑丈ですね。つくりはしっかりしていると思います。
手首まですっぽりと覆うデザインの物をチョイスする事をオススメします。手首までのと比べると隙間風が入ってくるとのと入らないのでは圧倒的に暖かさが時間と共に影響してきます。
最後にバッテリーはあまりオススメしません。ツーリングで使いたいのであれば、バッテリーから直接電源を取りましょう。基本的にマックスの温度を使うと思いますが、途中でバッテリーが切れたら大変です。電熱の暖かさに慣れてるので辛いと思いますよ笑

2輪館でがっつりお買い物した夜道雪さん
素晴らしい!バイクが本当にお好きなのが伝わってきます。モトブロガーさんは真冬でも撮影しないといけないですし、かなり重宝すると思いますよ。
管理人も電熱ウェアはこだわっています。革ジャンが好きで真冬も革ジャンで乗り切りたいが故にジャケットとグローブに導入しています。
真冬の青空って雲が無くて良いですよね。けど寒い!その中を電熱ウェアでポカポカ走行するのが好きなんですよね!
しかし、ジャケットは電熱ウェアじゃなくてインナーダウンのが良いかな…?って最近悩んでます笑

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